風俗は情報収集が肝

大きな転換期なのかもしれない

自分自身にとって、ここ最近は大きな転換期なのかもしれないなって思うようになってきたんですよね。なぜなら、風俗への考え方そのものも変わってきたんですよ。前は女の子はテクニシャンが良いって思っていたんです。自分に対してどれだけの満足を与えてくれるのかこそ、風俗の大きなテーマだって思っていたんですけど、最近はテクニックとか関係ないかなって。むしろどれだけ若いか。これが大きいなって思うようになってきたんですよ。自分が歳をとって若い存在が遠くなってきたんでしょうね。だから現役女子大生とか、十代後半、二十代前半。ここら辺ですね。若ければそれだけでOKみたいな部分はあります(笑)若いってだけでお金を出すだけの価値があると思うので、風俗で遊ぶ時には若さ重視です。少し前は、まさか自分がこういった基準で風俗を楽しむことになるとは思っていなかっただけに、自分でも結構驚きだったりするんですけど、やっぱり若い子は楽しいんです。

最も衝撃的だったのはあのデリヘル嬢

これまでの風俗の中で自分でも一番気になったというか、衝撃的だなって思ったのはKちゃんというデリヘル嬢です。なぜそう言い切れるのか。その答えは彼女のスペックです。スタイル、顔、そして性格。どれも完璧に近いんじゃないですかね。どれだけだけでも持っていれば素晴らしい風俗嬢だって言っても良いと思うんですけど、どれも持っているんです。男にとってこれ以上ありがたい存在はいないんじゃないかなって思うレベルですよ(笑)だから彼女との一戦は未だに忘れられないんです。むしろ彼女の存在が、自分の中で風俗のレベルをぐっと上げてしまったんじゃないかなとも思いますよね(笑)彼女を知ってしまったがために、彼女の存在がどうしても基準になっちゃうじゃないですか。どうしても「彼女と比べると」という視線を持つようになってしまったんですよね。つまりは自分にとって、彼女が風俗選びの際のオーソドックスになったってことなんですし(笑)